個人情報について

個人情報について

個人情報とは、個人に関する情報であって、その情報に含まれる氏名、住所、メールアドレス、当サイトへのアクセス記録、その他の記述又は個人別に付与された番号や記号、その他の符号により、その個人を識別できるもの(この情報のみでは識別できないが、他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別できるものを含む)をいいます。

利用者のプライバシー保護について

「松山大学法学部」では、利用者のプライバシー保護を最重要視しています。利用者の個人情報についてできる限りの管理を行い、その保護に努めています

個人情報の収集および使用について

個人情報の収集は、「松山大学法学部」が行う活動の範囲内で、収集目的を明確に定め、その目的の達成に必要な限度に応じて行います。また、収集した個人情報は、「松山大学法学部」が行う活動に必要な範囲において使用します。

システムセキュリティについて

「松山大学法学部」は、会員の個人情報に関するシステムのセキュリティに努めていますが、「松山大学法学部」のウェブシステムが第三者に不正にアクセスされた場合には、「松山大学法学部」の故意又は重過失に基づくものを除き、一切責任を負いません。

個人情報の開示について

ご本人の同意なく、利用者の個人情報を開示することは原則いたしません。ただし、次のような場合、個人の情報を開示する場合があります。 利用者が第三者に不利益を及ぼすと松山大学法学部が判断した場合、利用者から提供された情報およびID登録内容、登録プロフィール、使用されたIPアドレス等のアクセス記録を当該第三者や警察または関連諸機関に通知することができます。また、裁判所、検察庁、警察、弁護士会、消費者センターまたはこれらに準じた権限を有する機関から、利用者からの提供された情報およびID登録内容、登録プロフィ-ルについての開示を求められた場合、松山大学法学部はこれに応じて情報を開示することができます。あるいは松山大学法学部の権利や財産を保護する目的で開示することがあります。

著作権の帰属について

当サイトに掲載されている記事、写真、イラストなど文字・画像等のコンテンツの著作権は、松山大学法学部にあります。これらの情報は、「私的使用又は「引用」など著作権法上認められた場合を除き、県又は著作権者に無断で転載、複製、放送、公衆送信、翻訳、販売、貸与などの利用をすることはできません。松山大学法学部以外の著作権者がいる場合は著作権者の許諾も必要です。また、記事の抜粋や要約についても著作権上の問題が生じることもあります。

引用について

著作権法上認められた「引用」とは、報道、批評、研究などの正当な目的のために、その目的上正当な範囲内で記事等を使うことを指します。正当な範囲とは、 (1)その著作物のその範囲を引用する「必然性」がある(2)質的にも量的にも、引用先「主」、引用部分が「従」という関係にある(3)本文と引用部分が明らかに区別できるという条件を満たすこと、及び出所の明示が必要です。