現代日本はヘーゲルから何を学べるか ~法学部学術講演会~

下記のとおり、法学部学術講演会を開催いたしますので、ご案内申し上げます。

日 時 :
11月14日(金)午後6時~午後7時30分
場 所 :
松山大学カルフール・ホール
対 象 :
学生及び教職員、一般市民(入場無料)
主 催 :
松山大学法学部
講 師 :
権左 武志氏(北海道大学大学院法学研究科教授)
演 題 :
「現代日本はヘーゲルから何を学べるか」
コーディネーター : 遠藤 泰弘(松山大学法学部教授)
※詳細は添付の案内チラシをご覧ください。
※駐車場はございませんので、公共交通機関をご利用ください。
【講師略歴】
1959年生まれ 東京大学法学部卒業、北海道大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学、法学博士
現在、北海道大学大学院法学研究科教授
【著書】
『ヘーゲルにおける理性・国家・歴史』(岩波書店) 『ヘーゲルとその時代』(岩波書店) 他
【お問い合わせ先】
松山大学 教務部教務課 法学部担当 電話:089-926-7137

pdficon_large法学部学術講演会の案内チラシ

法学部学術講演会 「現代日本はヘーゲルから何を学べるか」(松山大学オフィシャルサイトへ)