ゼミナール重視の伝統

 松山大学法学部は、1988年の学部創設以来、3度のカリキュラム改訂を行ってきました。しかし、度重なる改訂のさいにも、必ず守られたのが「1年生から4年生まで、いつでもゼミに所属できるようにする」という原則です。 大学は、 […]

ゼミナール開設状況

 2007年度のゼミナール開設状況は以下の通りです。学年により学生数に偏りがあるため、クラス数も異なっています。 基礎演習I(1年生対象):16クラス 基礎演習II(2年生対象):13クラス 専門演習I(3年生対象):1 […]

城北地区

 松山城の北部にあたる地域。松山大学からも、お城の天守閣が観望できます。 松山大学を中心として見た場合、東に愛媛大学・南に松山北高校・北に清水小学校が隣接しており、さらに北西の「はす向かい」に勝山中学校があります。そのた […]

倉澤先生(倉澤生雄教授)

 法学部では「行政法I(全コース共通科目)」と「行政法II」および基礎演習・専門演習を担当。学生の人気も高く、200名以上が登録する科目もあるが、試験は(意外と)厳しいらしい。 関連リンク 法律を「学ぶ」ことの意味 甲斐 […]

学生の通学手段

 松山大学には、巨大な駐輪場が何か所もあります。つまり、多くの学生が自転車で通学し(※1)、「お昼ご飯を食べに家に帰る」という人も少なくありません。 また独り暮しを始める新入生も、近くのアパートやマンションに住むことが多 […]

学生の男女比

 「法学部」というと、なんだか男子学生ばかり、というイメージがありませんか?たしかに法学部は、男子学生の比率が高いところが多く、なかには95%が男子、なんてところもあります。でも、松山大学法学部はちょっとちがいます。 学 […]

甲斐先生(甲斐朋香准教授)

 法学部では法政専門科目の「行政学」や「政治過程論」などを担当しています。また、ゼミでは「まちづくりの現状と課題」について考えるため、積極的に学外に出て現場の声を取材するなど、多彩な活動を展開しています(パンフレットの写 […]

大街道・銀天街

 松山の繁華街の中心を占め、総延長1キロを越える(大街道が483m、銀天街が600m)巨大アーケード。北端(大街道の入口)に三越が、西端(銀天街の入口)にいよてつ高島屋があり、さらに隣接するまつちかタウン(地下街)とロー […]

Q.となりの家の柿がうちの庭に落ちてきた。

Question  となりの家の柿がうちの庭に落ちてきた。 拾って食べちゃったけど ・・・いけなかったかな? Answer  自分の家の庭に落ちてきたからといって その柿を食べてはいけません。 Comment  あなたが […]

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